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クライアントを増やし時間管理のできる7つのアイディア

Michael DePilla

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見込客探し、クライアントへのアドバイス提供、賢く時間を活用するコツ
Dinner and dancing

ディナーとダンス

最高レベルのクライアントを倍増するために、私は毎年秋にディナーを開催します。全体で200名くらいをお招きするのですが、私のクライアントはその半数くらいです。ディナーでは仕事の話はしません。ステージでのパフォーマンスにはすてきなゲストをお招きします。ショーやダンスが中心です。クライアントはこのエンターテインメントをとても楽しみにしてくださいます。昨年はこのイベントで14名の新規クライアントを得ることができました。

— Cheuk Ka Siu, 香港、11年間会員

Bucklin Quote

チーム全員でオフィスのコア・バリューを文章にまとめました。ただ口頭で繰り返すだけではなく、それぞれの思いを字にすることはとても大切なプロセスでした。毎週その話をして、現在はオフィスに掲げてあります。

— Vanessa Y. Bucklin, MBA, モンタナ州Conrad、5年間会員

Action days

Action days

私のオフィスでは、平日を2種類に分けて活動をしています。業務をする日と、営業活動をする日です。毎週月曜日は業務処理をする日なので書類を整え、アポイントメントを入れ、次の面談の資料を準備します。火曜日から木曜日は営業活動の日なので、ひたすらクライアントにフォーカスします。金曜日は再び業務の日です。こうやって曜日ごとに決めておくことでスタッフの生産性が向上し、クライアントと過ごす時間も増えました。

— Mathew Ross Page, ニュージーランド、5年間会員

Track the tasks

タスクをトラッキング

毎日どんな仕事をしているかを15分間隔で測定します。集計ができたら、好きな仕事にはニコニコ顔をつけ、収益に直結する仕事には$印をつけます。スマイルもドルもついていない仕事は誰かに委託します。

—Wade A. Baldwin, CFP, カナダ、アルバータ州、20年間会員

Charitable planning

チャリティへの寄付をプランニング

クライアントにとってチャリティへの寄付が価値のあることであれば、ご自分が亡き後もそのチャリティへの支援が継続できるような手配をしてあるかと質問します。例えば「現在支援しているチャリティ団体は、あなたに万が一のことがあると悲しまれるでしょうね」と問いかけます。答えは通常YESです。そうするとチャリティへの寄付をするプランニングへの会話に繋がります。

— John D. Aakre, CLU, CLTC, ワシントン州、22年間会員

多くの見込客はこれまでの資産形成に満足していません。そういう方には過去を思い悔やむことなく、今日から新しいアプローチを始めることを促します。何もしないことはこれまでの経緯を繰り返すことにすぎないのですが、これからは違う未来が開けます。

—Angus Donald McQueen, Dip FS, Dip CD, オーストラリア、メルボルン、20年間会員

One at a time

ひとつずつ

ファイナンシャル・アドバイザーとして私が注力することは、クライアントが一歩ずつ大事な意思決定をすることです。例えば、クライアントがこのポートフォリオへの移行を実施するのか、もしくは保険プランを修正するのかを判断する場合、最初に必要な最も大事な意思決定は、これからも私のアドバイスを受け入れるか否かです。クライアントにたくさんのオプションから選ぶことを求めると、どんどん複雑になり、最終的には何も決まりません。従って、最初に必要な意思決定は私のアドバイスを受け入れていただけるか否かというポイントです。

— Ali Hashemian, CFP, MBA, カリフォルニア州、6年間会員

 

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