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効果的な在宅勤務から発展的に週単位のフレックス勤務

John P. Enright

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John P. Enrightはこの度の自粛期間中にリモートワークの効果を実感し、就労規定を変更しました。

外出自粛期間は私とチームから一人だけが出社して残りのメンバーは在宅勤務をすることになりました。その結果、実は大部分の仕事は在宅でも可能でスタッフは在宅で働けることをとても喜んでいることを知りました。そこで、各メンバーが週に1日、曜日を決めて在宅で働けることにしました。月曜日の朝はミーティングをするために全員が出社しますが、火曜から金曜の中から各メンバーが在宅勤務をする日を選びました。この方法を実施してまだ数週間です。

週単位でどの日を選ぶかは自由で、変更も可能です。チームは私以外に5名のスタッフなので、少なくとも毎日スタッフ2名は出社していることにしたので特段の問題は発生していません。

既に全員が在宅勤務をしてきたので新しい事ではなかったのですが、みんなこの勤務形態をとても喜んでくれたのでよかったです。

John P. Enrightはニューヨーク州Syracuseで活躍する21年間MDRT会員。彼のビデオは"Increase your income with fewer clients" と "Reach Top of the Table by being 1% better" があります。

この記事のオリジナルはこちらMDRT Blogに掲載されました

 

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